Run away from everything.

May 17

handa:

just sitting… (via …storrao…)

handa:

just sitting… (via …storrao…)

“「嫌ならやめろ」と言うのは許されるのに、「嫌だからやめる」は甘えと見なされる矛盾を誰か説明してください” —

Twitter / @nichego55

2011-10-06

(via atm09td)

(Source: katoyuu, via mcsgsym)

auxo:

群馬のコンビニが凄すぎる

auxo:

群馬のコンビニが凄すぎる

(via massava)

Mar 07

Illphabetik

Illphabetik

(Source: onlylolgifs, via yaruo)

“ブラック企業に勤めてる社畜の友達が「俺は仕事一筋だからマインドコントロールとか引っかかる時間すらねーわwwww」とか言っててマインドコントロール怖い” — Twitter / meno_c (via yellowblog)

(via yaruo)

“君がもし、大学に行くことを考えているのなら、日本の大学はやめたほうがいい。日本の大学を卒業しても、専門知識はろくに身につかない。大学3年生のときから、「就活」という世にもくだらない非生産的な活動にエネルギーを注がなければならないからだ。激しい競争を潜り抜けて、大企業に就職できても、それは約束の地などではない。日本の大企業は中高年によって支配されていて、若者の意見は黙殺される。それでも、中高年の社員が賢ければいいかもしれない。実際のところ、彼らは論理的思考力を欠いている。考えてみてほしい。彼らは、日本の経済がまだ繁栄していたころに就職した人たちだ。当時の大学はレジャーランドだった。真面目に勉強するやつは「堅物」と敬遠され、下手をすると変人扱い。先輩のやり方を模倣するだけで、自分の頭で物事など一度も考えたことがない連中だ。歳を取り、腹に贅肉がついて、見た目は立派になったが、中身は空っぽである。こんな連中についていっても、未来などない。” — 15歳の君たちに告ぐ、海外へ脱出せよ - elm200 のノマドで行こう! (via yuichibass)

(via akko2524)

Feb 05

(Source: lady-endy, via microwalrus)

(via mcsgsym)

k_everlasting らーふる
ちょっと前に 「『張っ付くパンツか 引っ付くパンツか くっつくパンツか ムカつくパンツか』って早口で繰り返すとボイスパーカッションみたいになる」 っていう呟きを見たから先日カラオケで実践したらめっちゃ盛り上がったからやっぱりtwitterは使える子。
” — Twitter / ホーム (via kurono)

(via mcsgsym)

“碇屋シンジ「逃げちゃダメだこりゃ」” — 何 度 聞 い て も 吹 い て し ま う 一 言 - おはようwwwお前らwwwwwwww (via geeker)

2009-01-31

(via we-will-win) (via mcsgsym)

もしあなたの周囲に傑出した人がいないなら、あなたがならなければならない。

自信を失うということは、自分に対して盗みを働くようなモノである。

自分より賢いものに負ける方が、自分より愚かなものに勝つよりも得だ。

対立を恐れるな。進歩は対立から生まれる。自分の見解に賛成しない者も大切にしなければならない。

一本の蝋燭(ろうそく)で多くの蝋燭の火をつけても、初めの蝋燭の光は弱まらない。

出会ったすべての人から学べる者が、この世の中で一番賢い。
” — 映画『ソーシャル・ネットワーク』の感想 - Hisakazu Hirabayashi * Official Blog (via ssbt)

2011-09-20

(via quote-over100notes-jp)

(via mcsgsym)

436:名無しさん@12周年:2012/02/04(土) 18:22:38.92 ID:7IJ0Dqpp0
カメラマンに聞いた話だと、
「原作がマンガだからコンテ切らなくていいじゃん」って
言葉が会議ででるんだって。

もう素人の集まり。

461:名無しさん@12周年:2012/02/04(土) 18:25:40.48 ID:DlkHbYuf0
»436
「原作がマンガだから、イメージボードとか作らなくても、スポンサーにマンガを提示しておけば良い」
という広告代理店の考え方もあるらしいぜ。
” — 暇人\(^o^)/速報 : テレビ関係者 「俳優の事情が優先されたドラマが増え、視聴者が見たいドラマがないとテレビ離れをしていった」 - ライブドアブログ (via sayusayukawaii)

(via mcsgsym)

ある作家は、次のような体験を語っています。

子供の頃、私はひどく短気で、そのためにしばしば怒りが昂じて、残酷なことを言ったり、良くないとわかっている事をしたりしました。ある日、私が遊ぴ友達に対して怒りを爆発させてしまい、泣いているその友達を家に送って帰ってくると、父は言いました。

「おまえが怒って、思いやりのないことを言うたびに、門の柱に釘を打ち込むことにしよう。だが、おまえが、忍耐強くいて、親切で優しい言葉を言う度に、一本釘を抜いてやろう」と。

数カ月がたちました。その入り口を通るたびに、釘の数がどんどん増えているのが見え、どうしてもその理由を思い出さずにはいられません! そこで私はついに、その釘が抜かれるようにするのはチャレンジになるから、最善を尽くしてやってみようと決めたのでした。

とうとう、待ちに持った日がやってきました。

最後の一本の釘を父が抜いてくれた時、私はそこらへんを飛び回りながら、誇らしげに言いました。
「お父さん、やった、釘が全部なくなった!」

父が穴だらけになった柱をじっと見つめている様子が今も目に浮かびます。父は、思慮深くこう言ったのです。

「ああ、確かに釘は全部なくなった。だが、痕は残っている」

” —

究極至高のコピペ 【ちょっといい話】私は短気で周りを傷つけてばかりいた (via sametimesameplace) (via theemitter) (via yaruo) (via mitaimon) (via mnnm)

(via dotnuke) 2009-09-12 (via gkojay)

(via subdub) (via shinoddddd) (via flatmountain) (via precall) (via sentou) (via goldon)

(via nom193) (via akiyoshi) (via katoyuu) (via matakimika)

2011-05-26

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym)

“趣味の楽しみの半分って、その事について人と語ることだよね。” — Twitter / @dj8bit (via gamsic)

(via mcsgsym)