Run away from everything.

Dec 16

痛いニュース(ノ∀`):totoBIGで6億当てた男性のブログが話題に

Dec 14

(via graphiceverywhere)

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shigesa:


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サメの卵 - なおとくんの自由研究 - Yahoo!ブログ

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サメの卵 - なおとくんの自由研究 - Yahoo!ブログ

■2009年「究極のウェブ」ランキング

10位 Twitter
完全に2009年の顔となった印象もあるTwitterだが、あまりに当たり前ということでこの究極のウェブランキングでは10位に。当たり前になったサービスは上位に入れないのが、究極のウェブランキングのひとつの特徴というのがよくわかる結果に。とはいえ、日本においてもTwitterが今年の話題の中心だったことは間違いない。

9位 nanapi
7分以内でデキル!をキャッチフレーズに、生活をもっとハッピーにするテクニックを共有するライフレシピ共有サイト。ネットコミュニティで有名なけんすう氏が運営するロケットスタートが今年開始したばかりのサイトで、日本版Mahaloとでもいうべき雰囲気のあるサイトだ。

8位 テレビジン
2ちゃんねるのスレッドやブログ、Twitterなどの情報をもとに、現在進行形でテレビ番組の盛り上がりを可視化しているサイト。アジャイルメディア・ネットワークのエンジニアで、Twitterのつぶやきランキングサイト「Twitty」などのサービスも開発している福田一行氏が、個人で運営している。

7位 AppBank
大量のiPhoneのアプリケーションをレビューしているサイト。複数人で運営するグループブログ的な携帯で運営されており、個人で運営されているライバルブログに差をつけ始めている模様。今年のiPhoneアプリの盛り上がりを象徴させる受賞といえる。

6位 美人時計
360人の日本美人が手書きボードで現在時刻をお知らせする「1min自動更新時計サイト」。ウェブサイトだけでなく、iPhone版やiGooeleやMy Yahoo用のウィジェットなども提供されており、美男時計をはじめ、フランス・パリ版や美声時計等が計画されたり、企業とのタイアップも始まっている。月間PVは2億4000万を突破。

5位 ほめられサロン
名前と性別を入力し、職業を選択すると、とにかく自分のことをほめまくってくれるサイト。心がすさんだときにおすすめの仕組みになっており、ハドソンやBiglobeなどとさまざまなタイアップ企画も実施されている。運営は大分県のデジタルバンクという会社。

4位 Revilist
ISBNコードからAmazonのAPIを使ってレビューだけをひっぱるサイト。Amazonに比べてレビューだけを一覧して手軽に閲覧できる点が評価された。開発したのはたつをのChangeLogというブログを書いていて、様々な便利アプリを開発していることでもお馴染みのたつを氏。

3位 Joker Blog
過去にTechCrunchでもWISH2009での大賞受賞が紹介されて話題になった、ラジコンをネット経由で操作できるというJoker Racerのラジコンマネージャー「Akiko」さんが運営しているブログがランクイン。Joker Racerの話題の盛り上げに貢献している。

2位 Lang-8
世界中のユーザーがそれぞれの言語でお互いの日記を添削しあうクラウドソーシング的な言語学習翻訳サイト。昨年開催された忘年会議2008の究極のウェブランキングでも5位に入賞していたが、あらためて2位に入賞。現在は月額10万円程度の売上しか上がっていないとのことだが、今回の受賞も含め、今年はWISH2009でもITmedia賞を受賞するなど、認知が高まってきており、来年のさらなる飛躍が期待される。

1位 モバツイッター
日本ではおなじみの携帯電話用Twitterサービス。Twitter Japanが公式の携帯版を開始するまでは、Twitterの公式サイトからもリンクが貼ってあったことでも有名で、利用者は15万人以上、ページビューももうすぐ月間1億PVに到達する見込みだそうだ。実は開発者のえふしん氏が一人で業務の時間外に運営しているサービスだった。

” — [jp] 2009年の究極のウェブは「モバツイッター」。忘年会議2009で究極のウェブトップ10が発表に。 (via hustler4life) (via yaruo)

252 名前:なまえをいれてください[sage] 投稿日:2009/12/12(土) 20:53:15 ID:EZ3Vaw3m

> 「最近の若者はダメだ」は昔から言われているが、特に今の若者はひどい。
> まず、当事者意識が完全に欠如している。さらに、独り立ちをしようとせず、常に何かに依存し、
> 消費し、批判するだけの「お客さま」でいつづけようとしている。
> これはゆゆしき事態であり、日本社会のありかたにかかわる重大な問題である。
>
> 最近の若者は、定職に就きたがらない。
> あるいは、会社に入っても一定のポジションで身を立てようとしない。
> なぜなら、社会的なかかわりを、全て暫定的・一時的なものと見なしているからだ。
>
> 彼らに言わせると、本当の自分は別のところにあり、
> 現実の自分は仮の姿に過ぎないんだそうだ。
> 本当の自分は棚上げしておいて、いつまでも立場を替え、考えを変え、
> 自分自身をも変身させる余地を残しておく。
> 一貫した主義主張をもたないか、もたないふりをする。
> 特定の党派、集団に全てを賭けることを避けようとする。


↑これ1977年に書かれた論評な 1997年じゃないぞ 今から30年以上前の文章だ

” — 「最近の若者はダメだ」は昔から言われているが、特に今の若者はひどい。:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via plasticdreams) (via yaruo)

yaruo:


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654c3300.jpg

yaruo:

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動物の時間は時計の時間とは違い、みな同じというわけではないし、一様の速度で流れるものでもない。エネルギーを使わなければ生物の時間は流れず、たぶん冬眠中には時間はほとんど止まっているのだろう。エネルギー消費量とは、物理学的には仕事量であるから、生物においては、エネルギーを使って何かをすることにより時間が生まれてくると言えるのではないか。

私たちの体の半分は骨格筋である。筋肉を動かして仕事をしてはじめて、動物として意味のある時間が生まれるとすれば、体を動かさずに機械にたよって生きている現代人の時間が、はたして生きものとして意味のあるものかを問うことができると私は考えている。

” — ゾウの時間、ネズミの時間、運動の時間 (via hustler4life) (via handa)

“ネズミからゾウまで、さまざまなサイズの哺乳類で比べてみると、「時間は体重の1/4乗に比例する」というおおよその関係が成り立つ。心周期(心臓が打つ時間間隔)や呼吸周期のような生理現象の周期もそうだし、懐胎期間や成獣になるまでの時間、寿命のような、一生に関わる時間も、ほぼ体重の1/4乗に比例する。大きいものほど時間がかかり、体重が10倍なら時間は1.8倍長くなるという関係である。” — ゾウの時間、ネズミの時間、運動の時間 (via hustler4life) (via handa)

Dec 13

gkojax:


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痛いニュース(ノ∀`):まるでフィクションのような風景

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痛いニュース(ノ∀`):まるでフィクションのような風景

(via scout)

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Andrei Tarkovsky · Сталкер/Stalker [1979]

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(via sabino)

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【秋山仁のこんなところにも数学が】(95) 遠隔通信の符号、能率的な作り方 - MSN産経ニュース
モールス信号などの遠隔通信に関する能率的な符号の設計について考えてみましょう。
英語のアルファベットの各文字を0と1からなる2進系列(または“トン”と“ツー”からなる系列)によって表すとしましょう。2進系列の集合を符号と呼びます。アルファベットは全部で26文字ですから、各系列の長さは5(24<26<25)で十分です。ある文を伝えるために、その文の文字の代わりに、文字を表す一連の2進系列を送信します。受信側では受信後、その0と1の一連の系列を長さ5ずつの系列に区切れば、対応する文字を認識できます。
しかし、アルファベットの文字は同じ頻度で現れません。たとえば、文字eやtは、qやzよりずっと頻繁に現れます。使用頻度の高い文字は短い系列で、そうでない文字は長い系列で表せば、その一連の系列の全体の長さは短縮され、能率的です。その際、各文字が、長さの異なる系列で表されているので、受信後、一連の長い2進系列を、どこで区切ればひとつずつの文字に対応するようにできるかが問題になります。
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例えば、系列00で文字eを、01で文字tを、0001で文字wを表すとすると、0001という系列を受信したときには、送られてきた文がetなのか、それともwなのか識別できません。そこで、いつも識別できる符号を設計することが重要になります。そのためには、その符号に属すどの系列もほかの系列の先頭部分に一致しないようにすればよいのです。
集合{000 、001、01、10、11}は識別可能符号ですが、集合{1、00、01、000 、0001}はそうではありません。アルファベットの文字全体を識別可能符号で表せれば、受信された一連の系列を、文の文字を表す系列に、いつも明確に区切ることができます。その結果、どんな文が送られてきたかを正確に知ることができます。
次に、識別可能符号を2分木(いつも2本に枝分かれしている木)から作る方法を紹介しましょう。与えられた2分木に対して、各枝点から接続している2辺に、それぞれ0と1の標識をつけ、根からそれぞれの葉へ至る道に含まれる各辺についている0と1の標識を現れる順に並べて得られた系列をその葉につけます。
例えば、図1の2分木と、それぞれの葉につけられた系列を四角で囲みます。この際、四角で囲んだ葉の下は、
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すべて除去します。このようにして作った系列の集合が識別可能符号になります。
次に、受信した一連の2進系列が識別可能符号ならば、この2分木を利用して解読することができます。それは2分木の根から出発して、受信した一連の系列の値によって木の道を下方にたどります。すなわち、ある枝点において、受信した値が0ならば0の標識をもつ辺をたどり、受信した値が1ならば1の標識をもつ辺をたどるとします。そして、たどった道が葉に到達したとき、ひとつの文字を表す系列が見いだされたことになります。次の系列を見つけるため、再び木の根にもどり、同じことを繰り返します。このようにして、受信した一連の2進系列から明確に文を読み取ることができます。
前に述べたように、ある文を送信するとき、頻繁に現れる文字を短い系列を用いて表し、全体としてより短い一連の系列にすることが能率的です。そのためには、文字の使用頻度に関する情報が必要です。
表1に実際の英語のアルファベットの各文字が1000文字中に出現する平均回数を示してあります。アルファベットのi番目の文字を長さniの2進系列で表し、i番目の文字が1000文字中に現れる平均回数をwiとすれば、1000文字からなる英語の文を表現する2進系列の長さの平均は、w1n1+w2n2+…+w26n26となります。
この値を最小とするような識別可能符号を設計すれば能率的な遠隔通信ができるのです。

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【秋山仁のこんなところにも数学が】(95) 遠隔通信の符号、能率的な作り方 - MSN産経ニュース

モールス信号などの遠隔通信に関する能率的な符号の設計について考えてみましょう。

英語のアルファベットの各文字を0と1からなる2進系列(または“トン”と“ツー”からなる系列)によって表すとしましょう。2進系列の集合を符号と呼びます。アルファベットは全部で26文字ですから、各系列の長さは5(24<26<25)で十分です。ある文を伝えるために、その文の文字の代わりに、文字を表す一連の2進系列を送信します。受信側では受信後、その0と1の一連の系列を長さ5ずつの系列に区切れば、対応する文字を認識できます。

しかし、アルファベットの文字は同じ頻度で現れません。たとえば、文字eやtは、qやzよりずっと頻繁に現れます。使用頻度の高い文字は短い系列で、そうでない文字は長い系列で表せば、その一連の系列の全体の長さは短縮され、能率的です。その際、各文字が、長さの異なる系列で表されているので、受信後、一連の長い2進系列を、どこで区切ればひとつずつの文字に対応するようにできるかが問題になります。

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例えば、系列00で文字eを、01で文字tを、0001で文字wを表すとすると、0001という系列を受信したときには、送られてきた文がetなのか、それともwなのか識別できません。そこで、いつも識別できる符号を設計することが重要になります。そのためには、その符号に属すどの系列もほかの系列の先頭部分に一致しないようにすればよいのです。

集合{000 、001、01、10、11}は識別可能符号ですが、集合{1、00、01、000 、0001}はそうではありません。アルファベットの文字全体を識別可能符号で表せれば、受信された一連の系列を、文の文字を表す系列に、いつも明確に区切ることができます。その結果、どんな文が送られてきたかを正確に知ることができます。

次に、識別可能符号を2分木(いつも2本に枝分かれしている木)から作る方法を紹介しましょう。与えられた2分木に対して、各枝点から接続している2辺に、それぞれ0と1の標識をつけ、根からそれぞれの葉へ至る道に含まれる各辺についている0と1の標識を現れる順に並べて得られた系列をその葉につけます。

例えば、図1の2分木と、それぞれの葉につけられた系列を四角で囲みます。この際、四角で囲んだ葉の下は、

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すべて除去します。このようにして作った系列の集合が識別可能符号になります。

次に、受信した一連の2進系列が識別可能符号ならば、この2分木を利用して解読することができます。それは2分木の根から出発して、受信した一連の系列の値によって木の道を下方にたどります。すなわち、ある枝点において、受信した値が0ならば0の標識をもつ辺をたどり、受信した値が1ならば1の標識をもつ辺をたどるとします。そして、たどった道が葉に到達したとき、ひとつの文字を表す系列が見いだされたことになります。次の系列を見つけるため、再び木の根にもどり、同じことを繰り返します。このようにして、受信した一連の2進系列から明確に文を読み取ることができます。

前に述べたように、ある文を送信するとき、頻繁に現れる文字を短い系列を用いて表し、全体としてより短い一連の系列にすることが能率的です。そのためには、文字の使用頻度に関する情報が必要です。

表1に実際の英語のアルファベットの各文字が1000文字中に出現する平均回数を示してあります。アルファベットのi番目の文字を長さniの2進系列で表し、i番目の文字が1000文字中に現れる平均回数をwiとすれば、1000文字からなる英語の文を表現する2進系列の長さの平均は、w1n1+w2n2+…+w26n26となります。

この値を最小とするような識別可能符号を設計すれば能率的な遠隔通信ができるのです。

Dec 11

“Twitterやってる奴はホモ” — 水道橋博士×みうらじゅん対談「すべては初めてのこと」 - livedoor ニュース (via tscp) (via kml) (via yasunao) (via gkojax)